懐かしい石版


懐かしいことですので、撮ってきました。ミャンマーには5歳から小学校の1年生が始まります。子供の時に4歳以上で5歳もなってない時に、幼稚園のように学校へ入れました。その時にノートブックの代わりに石版と石筆を使わせました。モーラミャイン市場で偶然に見しましたので、懐かしく写真を撮ってしまいました。また、今までも使っているのもびっくりしました。

タイの衛星をミャンマー

衛生の値段が65000チャットです。最初が10万以上でしたが、値下がりになりましたようです。
カレン州のパアン町の市内でよく見てました衛星アンテナです。パアンではタイの物がたくさん流れて来ていますので、このアンテナもタイ製です。98のタイチャンネルが見れて、最もよい事がワールドカップもヤンゴンと違って見れたり見れなかったりがなく、いつでも見れます。衛星アンテナの値段が65000チャットです。最初が10万以上でしたが、値下がりになりましたようです。
サッカーの放送時間では外へ出かける人もあまりいなく、バイクタクシーをピックアップできることも難しかったです。

モーラミャイン観光その②

モーラミャイン・チャイカミー・セッセー・ムドン
モーラミャインから車で2時間位の距離ではチャイカミーと呼ばれるパゴダがあります。地元だけではなく全土でも有名なパゴダです。願いが叶いますので、信じ深く祈っているといわれています。海のほとりで建てられましたため、雨季では水に囲まれたようになってしまいます。乾季では陸上が半分になります。
チャイカミーパゴダ全体
チャイカミーパゴダ全体
写真に通り、丘からパゴダの全体を見えています。ベンチも置いてあるため、ゆっくり鑑賞できる眺めが非常に素敵です。参道が2つで上からも下からも行けるように作っています。下の方が海の波がやってきますので、濡れていますが、滑ってないように敷いておきます。
チャイカミーパゴダへ参道
チャイカミーパゴダへ参道
チャイカミーパゴダの宿坊
チャイカミーパゴダの宿坊
10月、11月(ミャンマー暦によりタディンジュッ月)にチャイカミーパゴダ祭りを行っています。遠くからの参拝者が宿泊できるように宿も建てました。一部屋で1泊おを5000チャットです。

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モーラミャイン観光その①

モーラミャイン
雨季の季節で旅行すると、シーズンではないため、飛行機が乗りたい間帯で確保が難しい、飛ばないことも心配している、等。客が集まらないため、バガンとマンダレー間の船が運航しません、等。移動物について頭が痛くなる。全ての問題を解決できるのは車の旅です。飛行機が飛ばないことも、水が少ないことも心配が不要です。
今回に行ってきましたモーラミャインやパアンの旅が完全に車の移動になっていますので、安心して観光ができました。
チャイマヨー
ヤンゴンからモーラミャインは車で5~6時間の距離です。モーラミャイン町が都会でもない、田舎でもない。山脈や山系に囲まれています。街中の道も上り坂と下り坂でなっています。ミャンマーでは金色のパゴダやお寺が多いと言ったら、モーラミャインを見て言っているでしょうと思うほど、ヤンゴンよりもキラキラしている参道やお寺が多いです。宗教深いと気がします。
観光場所として市内ではチャイタンラン、チャイマヨー、ガウンセーチョン(島)、パヨングー(洞窟)などがあります。市外へ行くと、タンピュザヤッエ、ムドン、セッセー、チャイカミーが観光できます。
写真がモーラミャインの周辺にあるチャイマヨーパゴダです。ミャンマー全土ではほとんどの仏像が足を組んで座っている形が多いですが、ここだけが珍しく足が下へぶら下げて座っている形になっています。
チャイマヨーの行く道がきれいですので、歌にもなっています。
チャイマヨーの行く道がきれいですので、歌にもなっています。ずらりと並んでいるオウギヤシ、田圃、牛などが通って行く道を美しくさせています。

マリカ(Malikha)の運航


マンダレー・バガンの間で飛行機の代わりに利用できる移動方法では列車やバスのほかでは船でも移動できます。時間的余裕のある旅行者は、エーヤーワディ河沿いの光景がリバークルーズで楽しめます。
船会社がShwekkeinary号、Malikha号、国営の船で運航していますが、Malikha号がよく使用されています。船旅の弱点は自分で組んだ日程で、行くのが難しいです。お客が収集できないと、運航日の確定が難しい事です。特に雨季のようなこの季節では欠航が多くなっています。
今月も各船会社では運航日が確定になっていません。7月にはMalikha号より23日と24日で運航する予定です。23日にマンダレー~バガン、24日バガンからマンダレーへ運航する予定です。