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ミャンマーのいろんな旅の情報、お得な情報をお届けします
 
(2004年 06月)
 
 
最新情報
 
   
 
Shankan2 [2004.06.30]

カンドーヂ湖の大改修工事で移転を余儀なくされたShankann3の姉妹店。ずいぶん前からDIMSUM(点心、飲茶)で有名な店である。遊園地で有名なHAPPY WORLDがあるカンドーミンガラ公園内にあって、9時から2時までがDIMSUM TIME。12種類の点心がお待ちしています。いろいろ料金体制がありますが、例えば6名様で10品(点心)15000ksコースなどさまざま有ります。このコースですとお一人様は2500ksです。観光客も多く、大きなテラス窓から見えるシュエタゴンパゴダもまた格別の美しさです。

HONGKONG STYLE RESTAUANT Shan Kan 2
Kan Daw Mingalar Park, Tel: 240216 244336


STK セイダインジャー [2004.06.29]

ヤンゴンのちょっとハイクラスの人達は、朝食を車に乗って食べに行きます。その中でも有名な店がこの「STK セイダインジャー」です。コーヒーカップにも「STK]店のロゴマークが入っています。屋号の意味は、「心ゆくまで」とか「気が済むまで」という意味で、どんどん召し上がれというお店の姿勢が屋号に現れています。正直な話NO1の座を「MORNING STAR」に奪われた感があります。去年のティンジャンの頃からモヒンガーがメニューから消えました。朝のメニューにモヒンガーが無いのはちょっと淋しいし、朝食の店としては失格です。相変わらずここで作っているパンはおいしいです。隣りにレウェー(ミャンマーキックボクシング)のスタジアムが建設中で、これが完成する来年には店の移転が決まっているそうです。なんとなく店全体に元気がありません。今年中に行っておくべきお店ですね。ティンビュー通りの北端。すぐ北側にカンドーヂ湖がある。


サイカーと黒猫 [2004.06.28]

サイカーとは自転車を改造して、横に人が乗せれるようにした物です。英語のSideCarからきた名前でしょう。人力の交通手段ですが、最近はあまり乗ったことがありません。3,4年前に有名な占い師に「サイカーに乗らないほうがいい」と言われていました。ある日、サイカーでストランド.ロード(カンナーラン)を行っていると、チーク材の大きな丸太(直径1M以上ある)を積んだトラックと、バスに挟まれて大変怖い思いをしました。それから乗っていません。将来的には存続が難しい乗り物です。今でもダウンタウンでは乗り入れ禁止地区が増えてきて、サイカーでの移動はかなり難しくなってきています。ほとんどのサイカーは、オーナーがいて1日幾らで運転手が借りて営業しているわけです。昼夜別の人が借りているサイカーも有ります。運転手はどこか食事にでも行ってるのでしょうか?黒猫が昼寝していました。


The Best Food Center [2004.06.25]

タムエ地区です。G &Gの事務所のすぐ近くです。この店もいつの間にかオープンしていました。時々歩いて朝食を食べに行きます。モヒンガー、ナンジートゥッ、シータミン、プラダなどミャンマー朝食の定番が大体そろっています。ウェーターの制服がオープンの頃は全員そろっていましたが、だんだん私服の子や制服の子などばらばらになってきました。周りはインド系の住民が多く、この店のオーナーもインド系の人です。中華系の人達もそうですが、同じ民族の仲間の間に互助組織があってよく協力しあっているようです。
The Best Food Center
No.66, Kyaokkasan Road, Tamwe Township Yangon.
Tel : 295795


ヤンゴン中央駅 [2004.06.24]

ヤンゴン中央駅です。乾期に取材の為マンダレー.ヤンゴン間の長距離列車に乗ったことがあります。外国人料金は30ドルでした。1時間マンダレー駅に待たされて、列車はとろとろと進み、ヤンゴンまで17時間半も掛かりました。縦ゆれの激しさも噂以上でしたので、あまりのゆれに笑ってしまいました。(おしりは痛いし)ミャンマーの鉄道の歴史は、日本に遅れること5年、1887年にヤンゴンからインセイン間で開通しています。今の機関車は英国から1947年から48年にかけて購入されたYB536型です。今も現役で走っています。現在の鉄道網のほとんどは1930年代に完成したものです。(ゆれて当たり前ですね)戦前には日本製のC56が走っていたそうです。


乗り継ぎ注意 [2004.06.23]
バンコクでの乗り継ぎに注意以前も同じような忠告を書きましたが、本日到着の日本からタイ経由の方が、「バンコクの空港で急に搭乗口が変更になって、出発時間も1時間近く遅れました。」と話されました。私も福岡からタイで乗り継ぐ時に、チケットは44番GATEでしたが、そこにはパラパラとしか人がいなくて、係員の人に「ヤンゴン行きここでいいですか?」と聞くと「はい」と答えるので、おかしいと思いつつかなり待ちました。それで心配になってモニターのある所まで行って見ると、なんと6番GATEに変更になっています。44番から6番ってものすご〜く遠くて、いつも日本から戻って来る時は、日本の食材と本などで20kg位担いでるので、移動は大変でした。乗り継ぎのアナウンス、モニターにご注意ください。


MOMO [2004.06.22]

理髪店です。パズンタウン市場の前にあります。うちの公園のレストランにも近いので、月1回のわりで髪を切りに通っています。珍しく男女の若いスタッフがお客さんが来る度に「ミンガラバー」と挨拶をしてくれる店です。経営者は日本人です。この間2軒目をアウンサンスタジアムの近所にオープンしたばかりなのに、タムエに3軒目をオープンするそうです。髪のカット、洗髪、髪染め、フェイシャルなども低料金でやってくれます。「もも」の店名の由来を以前お聞きした事があります。山口百恵、菊池桃子等の名前の響きとミャンマー人にもすぐに覚えられる所から名付けたそうです。カットは400ks!若いスタッフで活気あふれる店です。Photoは経営者の北原氏。(お若い!)
(6)004 Upperpazundaung Rd. Mingalar Taung Nyunt T/s Yangon 支店TEL:249304


アライバルビザ OKです。 [2004.06.19]
日本に一時帰国されていた麻生さんが戻ってこられました。弊社G&Gがヤンゴンで申請したアライバルビザで昨日入国されました。何のトラブルもなく普通の旅行者より手続きが早かったようです。ただし、空港内の荷物が出てくるターンテーブルが2つになっていて連続性がないので、自分の荷物がどちらのターンテーブルに乗って出て来るのか分らないので、大変だったそうです。G&Gではアライバルビザのサービスも始めております。ご利用ください。


EMS 国際スピード郵便 [2004.06.18]

東京から「本をEMSで送ったよ、届くかな〜」とメールが17日にありました。無事本日届きました。16日に出して2日間で届いています。本の重さが466g1100円の送料。しかし、こちらミャンマーからは送ることは出来ません。裏表紙に書いてあったサービスの内容を読むと、世界118カ国の国や地域に、最大30kgまで送ることが出来るそうです。


籐製品DAW HNIN&FAMILY [2004.06.17]

店の名前は、DAW HNIN&FAMILYです。ミャンマーには経営者の名前や、その家族やその息子達と言った店の屋号がけっこう見られます。ダウンタウンからピー通りをヤンゴン国際空港に向かうと、もうじき空港のエリヤに入る金色の門(ゲイト)付近にあります。籐の製品は小さいものからイス、テーブルにいたるまで揃っています。部屋用に籐の衝立(スクリーン)を買いました。4年ぶりに買ったらずいぶん値上がりしていて4万ksでした。この道沿いの右側に他にも2軒くらい、少し離れてますが籐の店があります。写真の店はFACTORYもありますので,オーダーもできます。
SALE CENTRE No123 Pyay Rd,8 Mile,Mayangon Township, Yangon tel:666679
FACTORY No14(A) zawaLanskyankhinsu Quarter,Mingaradon TS Yangon Tel:663383


Aung ThuKha Traditional Myanmar Food House [2004.06.16]

ミャンマー食堂 アウントゥカ
 料理はミャンマーの家庭料理です。久しぶりに行くと欧米人の観光客のグループが食事してました。ずいぶん有名になってしまったようです。ヤンゴン市内にあるレストランや喫茶店の中で、お客さんが多い店の上位に食い込む店です。ピーク時の昼食時はお客さんが相席(あいせき)や待たされたりします。珍しく女性のウェイトレスが働いている店です。ダウンタウンの店ではほとんど見かけません。男性スタッフも女性スタッフもおそろいのユニフォームでてきぱきと働いていて、気持ちが良いです。コーヒーをゆっくり飲んだり長居したい方には不向きの店です。食べたら待ってるお客さんに席を譲る、そんな繁盛店です。
No.17(A),1stStreet,West Shwegondaing Bahan Tsp ,Yangon
Tel:525194


ビザの申請 [2004.06.14]
知人からメールが来ました。6月20日の便でヤンゴンに来る予定の方です。ビザの申請用紙の職業欄に「無職」と書いていたら、「前職」でいいから書き直して、再度申請しなおしてくださいと、東京のミャンマー大使館からパスポートを送り返してきたそうです。何度もミャンマーに来られている方なんですが、「??xxx?」仕方が無いので、再度「職業欄」を書き直してパスポートを送られたそうです。


ラショーレー [2004.06.11]

ラショーとはシャン州の都市の名前です。シャン料理の店です。5年位前からこの51st.にオープンしました。オープン当時51ST.に住んでいたのでよく行きました。食べ物が指差しオーダーが出来る点がまず便利です。何でもおいしいし日本人の口に合います。マンダレーの本店は、旅の情報誌「ロンリープラネット」に載っているせいか、欧米人の客で大賑わいです。マンダレーに行くたびに食べに行ってますが、ある時「チェック」してもらっている時、スタッフが「ナイガンジャーター!(外国人)」と叫んで外国人料金で計算していることを知りました。それでもなおかつ安いですが、ここヤンゴンの店は観光客が来るわけでもないのでローカル料金です。PHOTOは店頭にあるフルーツジュースのコーナーです。おいしい果物ジュースも楽しめます。
No.71, 51 street, Middle Block, Pazundaung Tsp. Yangon Tel:295015


天理スタミナラーメン [2004.06.10]

6月6日に移転オープンしたばかりです。日本の天理ラーメンに惚れたオーナーがミャンマーで初めて本格的なラーメンの店を開いたのは、確か6年以上前だと思います。最初の店は中華街にありました。それからアウンサンスタジアムに移転して、同じアウンサンスタジアムの中で3回目の移転をして、今回4回目の移転です。私は全ての店で常連客ではありませんが、忘れかけた頃に出かけてはラーメンを楽しんでいます。メニューもずいぶん増えていました。Ebi Sushi, Wantan Sarada,califoniya rollなど寿司のメニューや、幕の内弁当のようなTenri Special Set 4500ks
Photoは、しょう油ラーメンが1700ks、コロッケ2500ks、餃子1500ks
No.106,Tamwe Road (in front of Bahan Auto-exchange Office) Tamwe Tsp.Yangon
Tel:543812


シャンミンター [2004.06.09]

シャンミンターとは「シャン王子」という意味です。シャン料理も日本人の舌によく合うようです。特別からい物もなく、ゲテモノも、油こくもなくマイルドな味です。この店も作りおきの食べ物を指差しでオーダー出来るので旅行者でも比較的簡単です。203に比べるとやや高めの印象ですが、私が好きな物は「シャン風の茶碗蒸し」です。ジェパウンと言います。作り置きの店はどこもそうですが、夕方に味が落ちていますのでだいたい昼食に行くのが普通です。マンダレーにも店があり、ヤンゴン市内にも何軒か支店があります。
No.33 Lanthit st, Lanmadaw Tsp Tel:220157


ゼイヤミャイン公園レストラン [2004.06.08]

木村がやはり資金を出して、ミャンマーの田舎から来た若者たちにやらせている店です。2001年9月にオープンした。ミャンマービールの生ビール(スィービヤー)の特約店。1ジョッキー300ks。料理は雲南料理で、コックが何度も引き抜かれそうになったくらい腕がいい。正月休みに日本から来ていた友人の奥さんに「気が狂いそうになるくらい おいしい!!」と最大級に誉めていただいた。手前味噌だが、ほとんどの日本人の口に合うようだ。ここの1品というと、コックはもっとイイ料理にしてくださいと言っていたが、私が必ず食べるのはタウタウジョー(日本語訳不可、食べてみてください)日本語 メニュー140種あり、タウタウジョーはNO、12です。1度お試あれ。(HOTPOT鍋は前もって予約すると豪華版になります)しかし、最大の売り物は、まじめな働き者の若者が一生懸命頑張っている姿だと思います。写真には4,5人写ってない奴もいますが、男組です。電話 294372
住所 ダウンタウンからくる場合、イエジョー通りを北に向かってYMBA(仏教関係)の建物までくると、横の道からゼイヤミャイン公園が見えている。この公園の中にはこのレストランしかないのですぐわかる。
   営業時間 午前10時から午後10時
   休み なし
☆よく聞かれますが、木村は店にはほとんど居ません。


喫茶レストラン NEWPOWER [2004.06.07]

ミャンマーでは食事の店のジャンルに「朝食の店」があります。車を持っている中流以上の人たちは外で朝食を取る習慣があります。何軒か有名な店がありますが、まずはこの店から紹介します。木村が資金を出してミャンマー人の若者にやらせている店です。ヤンゴン大学正門前に、2003年2月15日オープン。朝食もサムサ、プラダ、モヒンガー、焼き飯、焼きそば、チェーオーなどミャンマー朝食の定番は何でも揃っている。ここのコックもシャン州のタウンジーから呼び寄せているので、本格的な料理もok。基本的な料理は雲南(ユンナン)料理の味付け。朝は練習帰りのサッカー選手,午後はヤンゴン大学の先生達、夕方は恋人同士などミャンマー人の為のお店。サッカーの試合がテレビである時は、夜遅くまでサッカーファンで満席が続く。ここの1品を特に上げるならチェーオーシッチェ(PHOTO)は絶対にお薦め、1年間毎日食べたが全く飽きなかった。日本語のメニューあり。
電話    723324
営業時間  午前6時から午後9時
休日    なし
住所 ヤンゴン大学正門前に、大きな駐車場がある。隣りは郵便局。ここに4,5軒喫茶店やレストランが並んでいて。その中で1番大きな店。オレンジカラーでNEWPOWERの看板が目印。☆木村も昼食に寄るくらいで
店にはほとんど居ません。


★ケーキ、アイスクリームの喫茶店 シュエパズン [2004.06.06]

この店もヤンゴン市内で知らない人はいない有名店。シュエパズンとは「金のエビ」という意味で、1960年代まで有名な醤油の会社が名前はそのままで、ケーキとアイスクリームの店を始めて今日に至っている。誕生日等のデコレーションケーキなどもオーダーできる。今1番力を入れているのがコーヒーで、シャン州の3000ftを越える高地でミャンマー産と外国の品種をかけ合わせたコーヒーの木を栽培している。何時行っても忙しい店内は、まず注文するものを決めてチケットを買うシステムに変わった。私がいつも食べるのは平凡だがバニラアイスクリーム。誕生日の時300人分のショートケーキを注文した事があります。
電話   222305 211709
住所   246.248 Anawrahta Rd. Lanmadaw T/S Yangon
休み   なし


★ミャンマー料理の店 203 [2004.06.05]

ミャンマーに来られたら是非ミャンマー料理を試してください。しかし、ミャンマー料理は本来家庭料理ですので、外でおいしいミャンマー料理屋を見つけるのは困難です。ここに紹介する「203」はとても小さな店ですがヤンゴン市内で最もおいしくて人気のある店です。創業は1986年。私は7年前から通ってる店です。昼時は席が無いくらいいつも混雑している。作り置きのお惣菜やスープが30種類以上並んでいるので、指差しで注文できる。とにかくなんでも美味しいので日本人を誘って昼食に連れて行くと、全員が「うまい!」と言ってくれる。今までに他の外国人に店で会ったことはない。全くローカルの店である。昼時は少し早めに行く事をお薦めする。2階もある。お会計は皿の色や大きさで決まっているようで、明朗会計でもちろん安い。いつも変わらぬ笑顔で迎えてくれる、女性経営者の人柄もすばらしい。
電話 −
休日 なし
住所 ダウンタウンのアノヤター通りから37ST.を北に入る(ボンジョーアウンサン通りを目指して)とすぐ左側に203と番地名があり、それが店の名前になっているいるようだ。


Irrawaddy  [2004.06.04]

ヤンゴンではすでに有名な店です。ピィー通りの裏通りにあり静かな住宅街にあります。独特のしゃれたデザインの服やバック、伝統的なミャンマーのお土産にも、この店独自の味付けがされています。割高感はありますが品質等もよく吟味されています。オーナーが嘆くのは優れたデザインのものも他の店にすぐにコピーされるようです。店の内装等も素敵ですし、テラスで食事もできます。蜂蜜たっぷりのマンゴーのヨーグルトが特にお薦めです。59Taw Win Road,Dagon Township Yangon(パンシーホテルの近所です。ホテルの中にもShopがある)Tel:221695 220284 www.rangoonshop.com


Cyber World(2) [2004.06.03]

昨日からメールやネットが全く繋がらなくて、大騒ぎしてました。それで、お客さんとの通信や管理人に相談もしたいので、ネットカッフェにはじめて行きました。支店が3軒あるCyber World(2)です。Internet, e-Mail 他にもLan Games、Scanning,Printing&CD Writingのサービスができます。場所はトレーダーホテルの前、カフェアロマの隣りです。カフェアロマからドリンクのオーダーも出来ます。メールは日本語,韓国語、アルファベット、中国語もOKです。1時間で1000ksでした。初めてでしたがスタッフが親切に教えてくれました。★Cyber World(1)Corner Bogyoke Aung San Road&Wadan Street,Tel:212975 212976 Ext.103 ★Cyber World(3)G23 Junction8Shopping Centre GroundFloor Tel:650771 650772 Ext.173


トウフ3品 [2004.06.01]

インヤーレイク通りにあるJYANKOスーパーで、トウフを3種類買いました。他にも味噌やだし、醤油,カレー粉など輸入品ですからかなりお高めですが、わりに何でも揃っています。今回は3点のトウフについて報告です。1番上のトントン.トウフは以前紹介しています。名古屋で4年間日本のトウフを勉強してきた女性が作ってる豆腐で、本当に日本の味です。650ks。下は韓国のトウフです。やや硬めで煮物やすき焼には向いている味です。850ks。以前から見かける丸トウフ柔らかすぎですが、値段的には断然安くて105ks。値段では勝負できませんが,私はトントントウフが好きです。


 

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