アクセサリーショップ

アクセサリーショップ
アクセサリーショップ
Myaenigoneの近く、Sanchaungにある「BIJIN」というアクセサリーショップです。ミャンマー国産で作られましたヒスイ、コハクのアクセサリーや布地だけではなく、日本製のアクセサリーやファンシーの真珠なども売っています。また、好きなデザインをオーダーすることも可能です。さらに日本製の下着も売られています。主に地元の女性達をターゲットしているようです。ファッションについて注目している人々のため、魅力があるショップと思います。
店名:BIJIN Accessories & Textiles Shop
住所:No 77, Min Street, Sanchaung Township, Yangon
電話:01- 519001, 09-502-7390

リモコン

リモコン
ヤンゴン中心部のアノーヤター通り沿いに電気製品屋、カメラ屋が並んでいる。その中ではリモートコントロールを販売している。ブランドはSony, Toshiba, DaeWoo, LG, SamSung等が買える。もちろん、新品もあるかもしれませんが、中古品が多い。値段は3000チャットから5000チャット位まである。中国製と思いますが、ユニバーサルリモコンも5000チャットで購入できる。

ミャンマー雨季と傘


雨季の季節ではほぼ毎日は大雨が降っているミャンマー。強烈な雨を絶えず、傘は早く折れてしまうのは当然です。新しいものを購入するのをもったいないし、自分が持っている傘に愛着がある時は必ず修理に出しています。ほとんどは傘布が古くなったり親骨や受骨が折れたりで修理するのは多いです。修理代は部分により500チャットから1000チャット位あります。この季節では一番売れる仕事です

仏像の写真

ヤンゴン市内観光
最近、パゴダの参道で見かけましたものです。有名なお寺、お坊さん、お釈迦様の写真を枠に入れて背景にライトをつけ、画像を動けるようにしているものです。仏教の国と言われているミャンマーでは仏像様を頂くと運気がよくなる(また、めでたいこと)と思っている。また、お土産用の鎌倉仏像様を頂くと日本へ行けるとも言われている。(弊社もお客様から手作りの仏像様を頂いたことはあり、今でも仏壇で大切しておきます。)

38ストリートのローカル市場

ミャンマー旅行、ヤンゴン市内観光は38ストリートのローカル市場
ミャンマー旅行、ヤンゴン市内観光は38ストリートのローカル市場
38ストリートのローカル市場。普段は朝市場の方は多いですが、勤務時間午後でやっている市場もある。仕事から終わって午後でも買い物ができるようにしているかもしれません。ここの38ストリートも午後の市場としてよく知られている。魚、お肉、野菜など新鮮なものが売られている。ミャンマーでは停電が多いからため、冷蔵庫に買って保存することは難しいです。従って、ほぼ毎日は市場へ行く必要がある。もし、観光中でお時間があるときはローカル市場も見学してみて下さい。面白いです。

ミャンマー産のマンゴスチン


マンゴと同じこの季節で食べられるマンゴスチン。今はマンゴとマンゴスチンが旬の果物になっているため、ヤンゴンのあちこちで売られています。サイズにもよりますが、マンゴスチンは1個/150チャット位。マンゴはいい種類ですと、一個/200チャット位。また、ランブータンフルーツも旬です。ランブータンは10個/1000チャット位。これから果物が美味しい季節になりますが、雨が多くなると、水分も多くて美味しさが減少しています。

旧正月と19ストリート


中華街にある19ストリート。ビールと串焼きが楽しめることでよく知られているストリートです。夕方になると、もうもうとした串焼きの煙と焦げ臭いがおおったこのストリートは超賑やかです。もちろん、ミャンマービールや生ビールも一緒に楽しめます。この道は中国の旧正では写真の通り、大きな門を作り、夜は伝統的なDRAGON RACEの試合を行っています。

路上の耳鼻科


ヤンゴンは雨季の真っ只中、連日雨が降り続き、猛暑の日本に比べると気温も30度以下です。大学を出たばかりの新しいマネージャーが昨日から、「突然 耳が聞こえなくなったので、病院にいきたい」と言い出した。 
ベーダーも、2004年の暮れに、突然左耳が聞こえなくなって、今も改善されていない。歌手の浜崎あゆみで有名になった突発性難聴である。 多くは男性に多く、主な原因はストレスだとか、、、。田舎出身で気が利かないマネージャーに、日ごろからがんがん仕事言いつけていて、 オーバーヒートしてストレスから難聴になったのでは? 私の責任かも?と、早速私も当時かかった国立の耳鼻咽喉科の病院に連れて行く事にした。 
そこへ、スタッフのAがやってきて、「僕もあの病院行ったけど、まったく直らないので、30St,にいい所がありますよ」という言葉を信じ、3名で30St,に行くと。そこはビルとビルの間の、路面に開業した、医者の免許などない「お医者さん」ばかり5.6人が、耳や爪などのCareをしていた。
早速マネージャーの耳も見てもらうと。「これは汚い!いっぱい詰まっているね」と、細い金属の棒に脱脂綿を巻きつけて耳の中に、、、、果たして黄色の膿のようなものがべったりついて来た。
何度か脱脂綿を替えて耳の中を掃除してゆくと、いきなりマネージャーが叫んだ。「あっ!! 聞こえる!! 聞こえる!!」と。私もある期待を抱いて見てもらったら「耳の穴は非常にきれいで、清掃しても直らないタイプの難聴です。」と言われてしまった。
後で聞くとマネージャーは、麺棒などで1度も耳の中を綺麗にした事がなかったそうだ。 私の責任でないことに安心したが、こんな路上の病院があるのも、またミャンマーらしいと感心しながら戻ってきた。

KOSE化粧品



どんより曇った空の下コーセー化粧品の広告塔です。パラミー通りとカバエパゴダ通りの交差点にあります。資生堂、カネボウに続いてミャンマーに進出です。ボウチョウ・マーケットなど複数のCOSE店舗を見かけました。
しかしミャンマー人は、これを「コーシー」と読むようです。ヘボン式ローマ字に慣れている日本人には、不思議な発音かもしれませんが、長らく英国の植民地だったこの国の人は、コーシーと発音します。英語のSee、Sea も、そういえばシーと言う発音で、逆に何で日本人がコーセーと発音するのかミャンマー人は不思議なようです。

シティマートの移転

ヤンゴンで最も有名なスーパーマーケット、46ST店、アウンサンスタジアム店、ヤンキーセンター店、等など何処もお客が多く繁盛しているチェーン展開のスーパーマーケットだ。先月、サンチャウンのダゴンセンターにあったシティマートが移転した。爆発騒ぎもあったし、去年の雨季には地下の駐車場と倉庫が浸水して甚大な被害を受けた。
ヤンゴンで最も有名なスーパーマーケット、46ST店、アウンサンスタジアム店、ヤンキーセンター店、等など何処もお客が多く繁盛しているチェーン展開のスーパーマーケットだ。先月、サンチャウンのダゴンセンターにあったシティマートが移転した。爆発騒ぎもあったし、去年の雨季には地下の駐車場と倉庫が浸水して甚大な被害を受けた。
移転先は、ミャンマー国で一番にぎやかなミョーテイ(ダウンタウン)の、マハバンドゥーラ通りと、ポンジー(坊さん)通りの交差点。ポンジー通りはダウンタウンを北に抜けると、空港まで通じるピーロードになるので、ヤンゴン1の主要幹線道路である。  
シティマートは毎回最高の場所を選び、またヤンキンセンターもダゴンセンターもシティマートが入店したから成功したとまで言われている。シティマートが抜けたダゴンセンターはこれからどう巻き返してゆくのか?また元は警察署があった場所が移転した新しいシティマート、これから先あの周辺がどう発展してゆくのか楽しみである。