暑さにふさわしいおやつ

ろうそくのいい香り、甘味、冷たいがまとめたそのモッ・レッ・サウン
最も暑い時期にふさわしいおやつです。モッ・レッ・サウンと呼びます。お米で作られたつぼみの形がある柔らかいものとタニェと呼ばれる黒サトウを溶かした液を一緒に食べるものです。液体にろうそくの香りもつけておきます。また、氷も入れておきます。ろうそくのいい香り、甘味、冷たいがまとめたそのモッ・レッ・サウンを味わうと暑気の暑さが消え去ってしまうほどです。

ミャンマーのネット状況のお知らせ

ミャンマーでは今日は1日中ネットが使えないのでメール返事は遅くなります。
3月28日からメールの送受信が難しくなっています。お急ぎのお客様は、弊社の携帯電話へ直接電話をお願いいたします。
携帯:95-9-5003965 (Khaing Khaing Aye)
携帯:95-9-5115576 (Phyo Wai Ohn)

ミャンマー家屋 正しい窓のあり方

ミャンマーのライフ==日常生活
ヤンゴンに住んでいる。初めてのアパートから、今の場所で3軒目の家屋。
1998年の3月、暑季の真っ只中にこの国にやってきて、エアコン完備のホテル生活を3,4ヶ月続けた。雨季に入って151ストリートの、警察署の真横のアパートで1人暮らしを始めた。ドアは2重、ベランダに出るドアは3重。窓は3重構造である。Photoは、先月お邪魔した友人の家で、北オカラッパという新興住宅地にある。 中流より上の家庭である。
壁は全てタイル張りで、外観も美しい家屋で、以前別の人が住んでいて、家を探していた時に偶然売りに出ていた家だそうで、なかなか美意識がある方が造った家のようだ。その家の窓だけを写してきたのがこのPHOTOで、一戸建ての家も窓はやはり3重構造だ。
部屋から見ると、一番内側が蚊や虫除けの網戸、真ん中がハメ殺しの鉄格子、そして外に開くガラスの窓である。最初に住んだアパートもこの構造だったので、最初家具も何もない部屋で、1人でいるとそれこそ独房に入っているような気分になったものだ。外から盗人が侵入できない構造は、逆にいうと火事でもドア以外から外に出られない構造になっている。
鉄格子も最近は色をカラフルにしたり、アールデコ風のデザインにしたり、インテリアも化粧と同じように人々の関心が高く、最近はデザインのこった家屋が多く建築されてきている。しかし、あいかわらずドアは2重、窓は3重構造で、「自分の身は自分で守る」がミャンマー家屋の基本は、変わっていない。

水祭り迎えの雨か??

水祭りのお迎えの雨か??Myanmar Blog
今日、朝から日差しがとても強くなっています。用事で外出しましたが、暑くて暑くて人がとけてしまうかと思ってしまうほど。2時半ごろ事務所に戻ってエアコンがついている部屋は涼しいと思いながらパソコンの前に座り、その後20分位も立たない、外から雨の音の聞こえました。ドアを開けて見たところ、大雨が降ってきます。非常に暑い時、急に雨が降りますので明日からはもっと暑くなるかもしれません。

ナナピンで癌知らず~?!? ②

★ナナピンは軽い毒性があるので、熱に通したらアクが取れる。
★日本人は体内に水銀を溜め込んでいる人多い、それも癌が多い原因のひとつのようだ。癌にかかりたくなかったら、冷えと水銀を断つ!!
★ミャンマー料理はやたら油を使う。どれもこれもオイリーで脂ぽい。先日NHKワールドプレミアの「解体新ショー」という番組で偶然見たのだが、脂ぽい食事を取ると、脳内にドーパミンがあふれて「幸福感」や「やる気」がみなぎって来るのだそうだ。ビルマ人が脂っぽい料理が好きな訳である。
★またこれは自分で気が付いたことだが、ミャンマーではお菓子にも油で揚げたもの、脂と椰子の汁で作った黒砂糖のようなものを練りこんだ物が多い。脂を使うとアリがこないし、暑くて食べ物が腐りやすい国で、油で揚げると日持ちもするのだ。 
★また、タイやミャンマーのコーヒーを飲まれたら解ると思うけど、やたらに甘い。砂糖を山ほど入れる。砂糖には体温を下げる働きがあるそうで、暑い国ならではのこと。それで脂ぽい食事に甘すぎるコーヒーでミャンマー人の生活は暮れてゆくことになる
★ナナピンは軽い毒性があるので、熱に通したらアクが取れる。
★日本人は体内に水銀を溜め込んでいる人多い、それも癌が多い原因のひとつのようだ。癌にかかりたくなかったら、冷えと水銀を断つ!!
★ミャンマー料理はやたら油を使う。どれもこれもオイリーで脂ぽい。先日NHKワールドプレミアの「解体新ショー」という番組で偶然見たのだが、脂ぽい食事を取ると、脳内にドーパミンがあふれて「幸福感」や「やる気」がみなぎって来るのだそうだ。ビルマ人が脂っぽい料理が好きな訳である。
★またこれは自分で気が付いたことだが、ミャンマーではお菓子にも油で揚げたもの、脂と椰子の汁で作った黒砂糖のようなものを練りこんだ物が多い。脂を使うとアリがこないし、暑くて食べ物が腐りやすい国で、油で揚げると日持ちもするのだ。 
★また、タイやミャンマーのコーヒーを飲まれたら解ると思うけど、やたらに甘い。砂糖を山ほど入れる。砂糖には体温を下げる働きがあるそうで、暑い国ならではのこと。それで脂ぽい食事に甘すぎるコーヒーでミャンマー人の生活は暮れてゆくことになる
大村博士によると癌細胞は毎日100万くらい体内で発生しているらしいが、直ぐに癌にならないのは、白血球やさまざまなキラー細胞の働きで癌発生を免れているという。癌発生のためには『5つの条件』が全て揃ったと時に、スイッチが入る。5つのうち3つは難しい化学記号で私には読解不可能。しかし、4つ目は上記にあるストレス。残り1つが「細胞内の水銀」が増えると『5つの条件』が全て揃うことになる。
ということは、素人考えながら「ストレス」をなくし、「細胞内の水銀」を減らしたら、癌に掛からないはずである。大村博士はご自分の体内の水銀値を、日常的に検査されていたところ、ある日その数値がガクンと下がり、それをきっかけにベトナム料理店で食べたコリアンダーが、体内から重金属や水銀を排出させる働きがあることを突き止められた。

“ナナピンで癌知らず~?!? ②” の続きを読む